五時

 ええ、ここに認めます。この一個下の映画ソナチネについた記事で、一箇所でかでかと誤植がありましたことを。
 恥ずかしげもなく馬鹿でかい字でミスっていたことを。
 あまりの恥辱に慌てて修正してしまいました。
 でももう、ちょっとばかりの人に読まれてしまったようです。
 それに今気付いて、大変赤面しております。おかめです。









 いっ……いやん。


 ※タイトルで五時ったことは一度もないです。きっと。
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