アンクルサムからの手紙

 やべえ。こないだカウンターが8000を超えたなぁと思ったら、もう500回っている。
 一万突破したら何かしようかな。こういうとき何したらいいんだ? オフ会する?(笑)
 おバカな動画上げるとか? どうせなら自分の曲上げろって感じですよね。映画関連でヒットしてる人が多いんだろうか。どうでもいいや。←魔法の言葉

 先日の土曜日は高田エージさんのオープニングアクトを勤めた。バーでのしっかりしたライブは初めてだったうえ、著名な方の前に演奏するということも初めてだったので、この上なく緊張した。テクニック的にはここ最近で一番酷かったが、気持ち的にはノリにノっていたかもしれない。どうでもいいや。←魔法の言葉
 日曜は、とくおことTears of cameleoneがやっているバンドSarry Vez Vitchers(サリー・ヴェッツ・ヴィッチャーズと読むらしい)を初めて見た。思ったより格好良かった。
 曲の長さやアクはいい塩梅だったんだが、「ほうほう、よし、それから? あれ終わった」の連続で、間の持たせ方(というか間なんて要らん)も曖昧なので、上がりかけた気持ちが投げっぱなしジャーマンスープレックス。
 普通のライブだと、持ち時間たかだか30分だから、それぐらいはずっと突っ走っててもいいんではないかと思う。あーゆーバンドなんだし。
 あとは本人たちに大体言ったので特にここに書くことは無い。どうでもいいや。←魔法の言葉

 次のライブは6月18日(水)のゴールデンピッグスイエロー。
 あと八月に、オルタナティブ弾き語りの祭典(勝手に俺がそう思っている)独唱パンクに出演させてもらうかもしれません。予定は未定。どうでも来いや。←魔王の言葉
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